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目論見書 ひろぎん証券 ||| 目論見書過去分一覧

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(1)

2 0 0 9 . 0 1 こ の フ ァ ン ド は 課 税 上 、株 式 投 資 信 託 と し て 取 り 扱 わ れ ま す 。

(2)

こ の フ ァ ン ド は 課 税 上 、株 式 投 資 信 託 と し て 取 り 扱 わ れ ま す 。 投 資 信 託 説 明 書 ( 交 付 目 論 見 書 ) 2 0 0 9 . 0 1

(3)

. SG ゚ラノ株式ファンド 募集につい 委託会社 金融商品 引法 昭和平年年法第平イ号 第5条 規定に基 く有価証券届出書を 成平1年1月1イ日に関東財務局長に提出し おり 成平1年1月16日にそ 届出 効力 生 おります

.こ 投資信託説明書 交付目論見書 金融商品 引法第1年条 規定にも く目論見書 うち 同法第 1イ条第 項 規定に基 投資家 ファンドを 得する際にあら また 同時に交付される目論見書 です

.投資信託説明書 請求目論見書 金融商品 引法第1年条 規定にも く目論見書 うち 同法第1イ条 第 項 規定に基 投資家 請求により交付される目論見書です お 請求目論見書を 請求された 場合 投資家 皆様 自身でそ 旨を 録されるようお願いいたします

4. SG ゚ラノ株式ファンド 価額 同ファンドに組 入れられる有価証券等 値動 為替相場 変 動等による影響を けます これら 運用による損益 すべ 投資家 皆様に帰属いたします 当ファン ド 元本 保証され いるも で ありません

(4)

項 SG 株式 ン 以 ン いう

申込 投資家 皆様 あ 確認い い重要 項

知 せ

申込 際 項 び投資信託 明書 交付目論見書

内容 十分 く い

■ ン ク い

ン 値動 あ 投資信託証券 主要投資対象 組入有

価証券 価格 落や 組入有価証券 発行会社 倒産や財務状況 悪

化等 影響 基準価額 落 損失 被 あ

外 建資産 投資 場合 為替 変動 損失 被

投資家 皆様 投資元本 保証 い く 基準

価額 落 損失 被 投資元本 割 込 あ 投資信

託財産 生 利益 び損失 べ 益者 帰属

ン 基準価額 変動要因 主 価格変動 ク 信用

ク ン ク あ

※ く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第二部 ン 情報

.投資 ク 覧く

■ ン 手数料等 い

直接 担い く費用

◆申込手数料

得申込 付日 翌営業日 基準価額 売会社 独自 定 率 乗

得 額 申込手数料 本書作成日現在 . % 税

抜 . % 限

※ く 売会社 く 申込手数料率 載 書面 確認く

◆換金 解約 手数料

ン 換金 解約 手数料 あ せ

◆信託財産留保額

解約請求 申込 付日 翌営業日 基準価額 対 . % 乗

得 額

※ く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第二部 ン 情報

.手数料等及び税金 覧く い

(5)

間接的 担い く費用

◆信託報酬

ン 純資産総額 年 . 97% 税抜 年 . % 率 乗 得

額 ン 投資 サ ン 本書作成日現在 運用報

酬額 限 運用資産 純資産総額 対 年

率 . % び . % 乗 得 額 他 ャン・

ン ク テ E A チュニテ 成功報酬

当 信託報酬等 考慮 場合 ン 実質的 信

託報酬率 限 年率 . 97% . 97%+ . % +成功報酬

実際 信託報酬額 サ ン 組入状況 運用状況 変動

◆ 他 費用

監査報酬

組入有価証券売買時 売買委託手数料

資産 外国 保管 場合 費用 等

年率 . %以内 年次税 各サ ン

他費用 ン 実費 間接的 担い

費用 前 計算 い 実際 担

い く費用 金額や合計額 限額 び計算方法 載

※ く 投資信託 明書 交付目論見書 本文 第二部 ン 情報

.手数料等及び税金 覧く い

ソ テ ネ ッ ネ メン 株式会社

(6)

有価証券届出書提出日取 成ァ1年1暻1イ日取

発 行 者 名取 ソク゠テグゟネメャ゚セッダマネグメンダ株式会社取

代 表 者 役 職 氏 名取 代表 締役社長取 取 出取川取 昌取人取

本 店 所 在 場 所取 東京都中央区日本橋兜町イ番1号取

募集内国投資信 益証券に取

係るネ゙ンチ 名称取 SG取゚メノ株式ネ゙ンチ取

募集内国投資信 益証券 取

金額取 続募集額:上限取アん000億 取

有価証券届出書 写しを

縦 覧 に 供 す る 場 所取 該当 項 ありません取

投資信 説明書 交付目論見書 概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・取

巻頭

第一部取 証券情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1

第 部取 ネ゙ンチ情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第 取 ネ゙ンチ 状況取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

取 ネ゙ンチ 性格取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

取 投資方針取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10

取 投資モケク取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1②

取 手数料等及び税金取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ァ0

取 運用状況取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ァィ

取 手続等 概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ァエ

取 管理及び運営 概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アァ

第 取 財務ハイメイダ情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ア①

第 取 内国投資信 益証券 務 概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ィ0

第 取 ネ゙ンチ 細情報 項目取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ィ1

約取 款取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

巻曒

有価証券届出書 表紙 載項目取

目次取

届出 対象とした募集取

(7)

概要 1

投資信託 明書 交付目論見書 主要内容 概要

投資家 皆様 本概要 参考 本文 く い 商品 内容 ク 十分

理解 うえ 申込 く い う 願い申

SG 株式 ン

商 品 分 類 追加型投信/海外/株式取

※商品分類に関する 細 第 部取 ネ゙ンチ情報 を 参照 い 取

運 用 基 本 方 針

投資信 投資信 証券へ 投資を通 主とし 中東ン ゚ネモィ諸国 業展開を行う企業 中東ン ゚ネモィ諸国 企業を含 ます 株式等に分散投 資を行い 投資信 財産 中長期的 成長を図る とを目標とし 運用を行います

ネ゙ンチ モケク

ネ゙ンチ 投資信 証券へ 投資を通 実質的に株式等 値動 ある有価証券 に投資します 基準価額 変動します したが 元本が保証 れ いる

ありません 取 信 期 間 原則とし 無期限取

決 算 日 年 ァ 回決算 ィ 暻 10 暻 原則 1イ 日 当該日が日本 休業日 場合 翌営業日とし ます 取

分 配 方 針 原則とし 決算時に基準価額水準等を 案し 分配を行う方針 す 取

お 申 込 日

原則とし 毎営業日 午後 時ま わが国 金融商品市場 半休日 場合 午前 11 時ま た し海外 休業日 場合 付 ません に 得 お申込 が

ます 取

お 申 込 価 額 得 お申込 付日 翌営業日 基準価額とします 取

お 申 込 単 位

収益分配金 り方法により 分配金 りコヴケと分配金再投資コヴケ 申込コヴケが います り扱う申込コヴケおよびそ 名称 販売会社により異 ります また各申込コヴケ 申込単位 販売会社が定 る単位とします し 販売会社にお問い合わせ い 取

お 申 込 手 数 料 率 販売会社が独自に定 る料率とします 本書作成日現在 お申込手数料率 ア.1イ% 税抜 取ア.00% が上限と おります 取

解 約 換 金

ン 原則とし 毎営業日 午後 時ま わが国 金融商品市場 半休日 場合 午前 11 時ま た し海外 銀行休業日 場合 付 ません に 解約 お申 込 一部解約 実行 請求 が ます 取

ン 解約金 支払い 解約 お申込 付日 ら起算し 原則とし 営業日目 降と ります 取

解 約 価 額 解約お申込 付日 翌営業日 基準価額 ら信 財産留保額を控除した解約価額 とします 取

解 約 単 位 解約単位 販売会社が定 る単位とします 販売会社にお問い合わせ い 取

信 財 産 留 保 額 解約お申込 付日 翌営業日 基準価額に対し 0.ァ%を乗 得た額とします 信 報 酬 純資産総額に対し 年率 1.1エ②% 税抜 1.1ィ0%

を乗 得た額とします

※信 報酬 内訳等 細に まし 投資信 説明書本文を 覧 い 取 委 会 社 ソク゠テグゟネメャ゚セッダマネグメンダ株式会社取

会 社 りそ 信 銀行株式会社取

※ 上 所定 時間ま にお申込 が行われ それに る販売会社所定 務手続 が完了した を当 日 付分と せ いた ます れを過 ら お申込 翌営業日 扱いと ります また海外 休業日 ャクセンノャエ 銀行休業日 す 取

※ 信 報酬 内訳等 細に まし 投資信 説明書本文を 覧 い 取

投資信 説明書 交付目論見書 概要取

(8)

概要 平

取主とし ゚メノ地域を中心とした中東ン ゚ネモィ諸国 業を展開する企業

実質的に投資します 取

※取 サゞグ゚メビ゚ ゚メノ首長国連邦 UグE クゞゟヴダ アマヴン ィシヴャ トヴヤヴン ゠グハダ ペュッコ スュニグ゚ ヤトテン ムャダン等 企業また 地域におい 主 業を展開する企業 株式等 れに準 るワメンダや債券等を含 ます を実質的 投資対象とします 実質的 投資対象 国 れらに限定する 変更また 増減する場合があります パンスマヴク ありません 取

取ネ゙ンチ ネ゙ンチンアノンネ゙ンゲ 形式 運用を行います 中東ン ゚ネモィ

諸国 業を展開する企業に投資するネ゙ンチへ 投資を通 れら 地域

へ 実質的 投資を行います 取

◆ 主とし ャクセンノャエ籍 外国投資法人 アヴクャンンネ゙ンチン゠クイテ゛ヴゲ ゼEソグ取ア

フスュニテ゛ヴゲ と SGAM取 und取マネヴ取マヴォッダ USD に投資します ゚

メノ地域 企業へ 実質的 投資 アヴクャン・ネ゙ンチン゠クイテ゛ヴゲ ゼEソグ取アフスュ

ニテ゛ヴゲ を通 行います し 本文を 参照 い 取

ャン ン ク テ E A チュニテ 運用 地域 投資 精通 豊富 運用 実績 有 ソ テ ネ ッ ネ メン ン ョ テッ SGA UK 行い

SGAM und ネ ッ US 運用 ソ テ ネ ッ ネ メン S.A. 行い

取年 回決算を行い 収益 分配を目指します 取

◆ 収益分配金額 委 会社が基準価額水準や 市況動向を 案し 決定します また 分配

対象額が少額 場合に 分配を行わ い と あります 取

◆ 決算 年 ァ 回:取ィ 暻 10 暻 原則 1イ 日 休業日 場合 翌営業日 に決算を行い分配方針

に基 い 分配を行います た し 運用状況によ 分配金が支払われ い場合があり

ます 取

取原則とし 為替バッグ 行いません 取

取投資対象と るサノネ゙ンチ 追加ン変更する とがあります 取

ネ゙ンチ 特色取

中東 び北 地域 意味 l Ea a A a 略称 湾岸協力会議 G 国 中心 形成 経済圏

(9)

概要 年

ン 主 ク 以 通 全 ク 網羅 く 載以

外 ク 存在

1.取価格変動モケク取

株式 国内および国際的 政治ン経済情勢等 影響を 価格

が 落するモケクがあります 一般に 株式市場が 落した場合に

そ 影響を ネ゙ンチ 基準価額が がる要因と ります

また 株価指数先物 引等に い 買建 を行いそ 先物指数

等が 落した場合や 売建 を行いそ 先物指数等が上昇した場

合 ネ゙ンチ 基準価額が がる要因と ります したが 購

入金額を 回り 損失を被る とがあります 取

ァ.取信用モケク取

組入有価証券 発行体が倒産した場合また 発行体 倒産が 想

れる場合 し 財務状況 悪 等により社債等 利息また

償還金 支払 遅延また 行 れ い とが生 た場合また

想 れる場合に 有価証券 価格が 落する とがあります

ゴュに る場合 あります れら 影響を ネ゙ンチ

基準価額が がる要因と ります したが 購入金額を

回り 損失を被る とがあります 取

ア.取流動性モケク取

短期間 大量 解約があ た場合また 大口 解約を た場

合 解約資金 手当 た に有価証券を市場 売却した結果 市

場に大 インパクダを える とがあります そ 際 市況動向

や流動性 状況によ 基準価額が 落する とがあります

市場規模や 引量が比較的 市場に投資する場合 市場実勢

ら期待 れる価格 売買 い とがあります また 投資対象

市場環境 悪 により流動性 い銘柄 価格が著し す

る とがあります うした影響を 購入金額を 回り 損失

を被る とがあります 取

ン 投資対象 ン 投資 通 株式 実質的 値動 あ 有価証券

投資 基準価額 変動 ン 金融機関 預金

異 投資元本 保証 い く 割 込 あ わ

購入金額 回 損失 被 あ

う 投資信託財産 生 利益 び損失 べ 益者 帰属

※ 預金保険 保護 預金 保護対象預金 定額保護

ン 分散投資 ク 分散 抑制 努 い ン 基準

価額 変動 せ 大 要因 ク 主 次 う あ 十分

理解い 投資く い う 願い申

ネ゙ンチ モケク取

(10)

概要 ィ

ィ.取ィンダモヴモケク取

海外市場に投資する場合 当該市場が存在する国 社会情勢また 国

際情勢 変 により 金融商品市場また 証券市場が 安定に た

り 混乱したりする とがあります 規制や混乱により期待 れる価

格 売買 いとい た場合に ネ゙ンチ 基準価額が がる要

因と ります したが 購入金額を 回り 損失を被る とがあ

ります 一般に ネ゙ンチ 主要投資先 ある中東ン ゚ネモィ

゠マヴグンエ市場 先進諸国 市場と比 た場合 引市場独自

規制がある とや 引量が い と ら流動性が る傾向

があります た 価格変動が大 市場実勢 ら期待 れる

価格 売買 い場合があります また 決済制度が曑発達 た

に決済 遅延ン 能 が生 的確 投資を行え い可能性 ある

い 企業内容 開示ン会計制度が曑発達 た に開示内容 質と量に

ら が生 る可能性があります らに中東ン ゚ネモィ地域に

い 地政学的 問 抱え いる と ら 政治的ン経済的

急変時におい 流動性が極端に減少し より一 価格変動が大

る と 想定 れます 取

イ.取為替変動モケク取

外 建資産を保有する場合 為替ヤヴダ 変動により当該外 建資産

換算価格が変動します 当該外 建資産 表示通 資産価格

が変わら 投資し いる国ン地域 通 に対し 高 場合

当該資産 換算価格が 落するた ネ゙ンチ 基準価額 落要

因と ります ネ゙ンチ 為替変動モケクを回避するた 為替バッ

グを原則とし 行いません そ た 外 建資産 為替ヤヴダ 変動

影響を直接 ます したが 購入金額を 回り 損失を生

る とがあります 取

①.取そ 他 留意 項取

得また 解約 申込総額が多額 場合 投資信 財産 効率的運

用が妨 られると委 会社が合理的に判断する場合 また 金融商

品市場にお る 引 停止 外国為替 引 停止 決済機能 停止

解約 場合 外国投資証券 払戻しにお る制限 項等 影響を

る場合を含 ます 投資対象国にお る非常 態 金融危機

タネァャダ 重大 政策変更や資産凍結を含 規制 入 自然災

害 クヴタシヴや重大 政治体制 変更 石油産出施設 大規模

破壊 戦 等 諸 情により 金融商品市場また 外国為替

市場が閉鎖 れ 一時的に 得また 解約等が い場合等

委 会社 判断により ネ゙ンチ 得また 解約 申込 付

を中止する と あるい す に 付 た 得また 解約

申込 付 を り消す とがあります 取

ほ ネ゙ンチが主に実質的に投資する中東ン ゚ネモィ諸国

イケメヘ教 重要 祭日 あるメマダン明 祭および犠牲祭

等 期間に金融商品市場が数日間休場と る可能性があります 投

資対象各国 金融商品市場 休場日が集中した場合に 委 会社

判断により ネ゙ンチ 得ン解約 お申込 付 を中止す

る と あるい す に 付 た 得ン解約 お申込 付

を り消す とがあります し 第 部取ネ゙ンチ情報取 取

手続等 概要 を 参照 い 取

得また 解約 申込 付 が中止 れた場合に 益者

当該 付中止 前に行 た当日 得また 解約 申込 を撤回

ます 取

(11)

概要 イ

※ ク ン 銀行休業日 場合 得 び解約 申込 付 行い せ

得 お申込 販売会社 窓口 承ります 取

お 申 込 日取

得 お申込 原則とし 販売会社 営業日に 扱います た し

ャクセンノャエ 銀行休業日 場合 付 ません 取

お 申 込 時 間取

午後 時ま お申込 を 付 ます た し わが国 金融商品市

場 半休日 場合に 午前 時ま お申込 を 付 ます 付

時間を過 た場合 翌営業日 付 とします 取

お 申 込 手 続 取

販売会社に 引口 を 開設 い 得申込方法 お申込

いた ます

お 申 込 単 位取

収益分配金 り方法により 分配金 りコヴケと分配金再投資コヴ

ケ 申込コヴケが います り扱う申込コヴケおよびそ 名称

販売会社により異 る場合があります また各申込コヴケ お申込単位

販売会社が定 る単位とします 取

※ し 販売会社にお問い合わせ い 取

お 申 込 価 額取

得 お申込 付日 翌営業日 基準価額 お買付 に ります 取

※基準価額 販売会社また 委 会社にお問い合わせ い 取

お 申 込 手 数 料 率取

申込手数料 得申込 付日 翌営業日 基準価額に 得口数を乗

得た額に 販売会社が独自に定 るお申込手数料率を乗 得た額と

し 得申込時に 担いた とします お 本書作成日現在

申込手数料率 上限 ア.1イ% 税抜 ア.00% と おります

※お申込手数料率 販売会社によ 異 る場合があります し 販売会社にお問 い合わせ い 取

投資に当た 取

投資 流れ取

毎営業日

得申込 付可能

毎年 暻 暻

原則 日

休業日 場合 翌営業日

毎営業日

解約申込 付可能

決算日

収益分配

お申込

解約

得申込 付日

翌営業日

毎年 暻 暻

原則 日

休業日 場合 翌営業日

解約申込 付日

翌営業日

決算日

営業日目

支払い 開始

解約申込 付日

営業日目 支払い

時期 時期 価格決定日 価格決定日 可能日 可能日

毎営業日

得申込 付可能

毎年 暻 暻

原則 日

休業日 場合 翌営業日

毎営業日

解約申込 付可能

決算日

収益分配

お申込

解約

得申込 付日

翌営業日

毎年 暻 暻

原則 日

休業日 場合 翌営業日

解約申込 付日

翌営業日

決算日

営業日目

支払い 開始

解約申込 付日

営業日目 支払い

時期 時期 価格決定日 価格決定日 可能日 可能日

(12)

概要 6

年 ァ 回決算 ィ 暻 10 暻 原則とし 1イ 日 当該日が休日 場合 翌営業日 に次 通り収益

分配を行う方針 す 取

収 益 分 配 方 針取

ネ゙ンチに帰属す 経費控除後 繰越分 含 た配当等収益と売買益

評価益を含 ます 等 全額を分配対象額とし 委 会社が基準価額

水準 市況動向等を 案し 収益分配金額を決定します た し 分配

対象額が少額 場合に 分配を行わ い と あります また 収益分

配金にあ に投資信 財産に留保した収益に い ネ゙ンチ 運

用 基本方針に基 運用を行います 取

お り 方 法取

収益分配金 お り方法 通り す 取

カ分配金 りコヴケ>取

収益分配金をお支払いする場合 原則とし 決算日 ら起算し 営業

日目ま に お申込 販売会社におい お支払いを開始いたします 取

カ分配金再投資コヴケ>取

原則とし 収益分配金 税金を差し引いたあと無手数料 自動的に再投

資 れます 取

解 約 申 込 日取

解約 お申込 一部解約 実行 請求 原則とし 販売会社

営業日にお申込 いた ます た し ャクセンノャエ 銀行休

業日 場合 付 ません 取

解 約 申 込 時 間取

午後 時ま お申込 を 付 ます た し わが国 金融商品

市場 半休日 場合に 午前 時ま お申込 を 付 ます

付時間を過 た場合 翌営業日 付 とします 取

解 約 手 続 取

得 お申込 を行 た販売会社 付 ます 取

※ し 販売会社にお問い合わせ い 取

解 約 単 位取

販売会社が定 る単位とします 取

※ し 販売会社にお問い合わせ い 取

解 約 時 価 額取

解約お申込 付日 翌営業日 基準価額 ら信 財産留保額 基準

価額 0.ァ% を差し引いた解約価額 解約に ります 取

※基準価額 販売会社また 委 会社にお問い合わせ い 取

解約時 手数料等取

解約時 手数料 ありません 取

解 約 金取

解約お申込 付日 ら起算し 原則とし 営業日よりお支払いいた

します 取

解約 換金 に当た 取

収益分配に い 取

(13)

概要 7 取

得申込時にお支払いいた 金額取

得申込総金額をお支払いいた ます 得申込総金額と ネ゙ンチ 得金額にお申込手数

料を加算した金額をいいます お申込手数料率 申込コヴケや販売会社によ 異 ります 取取

ネ゙ンチ 得申込 ら 解約 換金 いた ま に る費用および課税に い 取

課税 い 個人 益者 対 課税 い 載

法人 益者 い 第二部 ン 情報 手数料等及び税金 課税 扱い い 税務専門家 相談 い

(1)配当金・普通分配金等… 場株式 場投資信託 場不動産投資信託を含む 配当金お よび公募株式投資信託 普通分配金等

(平)同一 支払者 ら 年間 支払金額 1 万円以下 も 除 ます

(年)譲渡所得等… 場株式 譲渡益 らびに個人 益者 支払いを ける公募株式投資信託 解約時および償還時 差益をいいます

※買 請求時 課税につ まし 販売会社にお問い合わせください ン 収益分配金 配当控除 適用 あ せ 取

お申込手数料率が ア.1イ% 場合にネ゙ンチを 100 万

分 得する際 計算例取

ネ゙ンチ 得金額取取お申込手数料取取 得申込総金額

1ん000ん000 取取+取取ア1んイ00 取取=取取1ん0ア1んイ00

費用および税金取

(14)

概要 8 取

基 準 価 額取

基準価額 委 会社によ 毎営業日算出 れます 販売会社また 委

会社にお問合わせいた とによ 知る とが ます 取

計算日 翌日 日本経済新聞 朝刊に基準価額が掲載 れます 取

アヴハン基準価格欄[SG゚セッダ]に ゚メノ株 略称 掲載 れ

ます 取

※基準価額 万口当たり 表示 れます 取

委 会社 ビヴヘヒヴグに毎日掲載します 取

ヤ フ ヴ ダ 等

ネ゙ンチに関する情報等 開示を各種ヤフヴダに 行う場合があります れ

ら ヤフヴダ 委 会社 ビヴヘヒヴグ 閲覧する とが ます 取

運 用 報 告 書取

委 会社 毎年 暻および 10 暻 決算期曒 とおよびネ゙ンチ 運用 終

了時 償還時 に 期中 運用経過 組入有価証券 内容および有価証券 売

買状況 を 載した運用報告書を作成します 販売会社 あら 申し出

を た 益者 所に運用報告書を送付します 取

そ 他取

法 定 ると ろにより 有価証券報告書 提出が 暻および 10 暻 計算

期間終了後 ィ暻 内に行われます れら 書類 金融庁 I T

金融商品 引法に基 有価証券報告書等 開示書類に関する電子開示ク

ケテヘ ビヴヘヒヴグ゚チヤケ取プttp://務事フ二.ed務事et-フsa.ブ二.jp/ を通 閲

覧する とが ます 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

ネ゙ンチ 情報開示に い 取

委 会社へ お問い合わせ先取

問い合わせ

ソ テ ネ ッ ネ メン 株式会社

電話 問い合わせ先 : コ ン 01ァ0-ィエェ-10ィ

付 委託会社 営業日 午前 9 時 午後 時

わ 国 金融商品市場 半休日 場合 午前 9 時 正午

ン ネッ 問い合わせ先 : : プttp://www.sブam.c二.jp/

(15)

概要 9

本投資信託説明書 目論見書 中で使用され いる用語につい 簡単 解説です

運 用 報 告 書 ァン の運用状況 益者 説明 報告書の 計算期間終了時 償還 時 作成 販売会社 通 益者の手元 届

解 約 価 額 ァン の解約時の価額 基準価額 信託 産留保額 差 引い 信託 産留保額 い ァン い 基準価額 同

株 式 投 資 信 託

課税 株式 少 組 入 可能 ァン いい 債券や短期金融商 品 運用対象 主 債券 投資 ァン や実際 株式 組 入 い ァン 分類 申込期間の違い 単位型 追加型 分類

基 準 価 額

ァン の純資産総額 益権総口数 割 の 設定当初 1 口 1 円 タ 運用 応 価額 変動 1 口 1 円 タ の 便宜 1 万口当 の価額 表示

個 別 元 本 方 式

益者 の信託時の 益権の価額等 申込手数料 含 せ 当該 益権の 元本 個別元本 当 益者 同一 ァン 複数回 得 場合 個別元本

追加購入の 益権口数 加重平均 算出 特別分配金

場合 当該特別分配金 控除 額 の後の個別元本

収 益 分 配 金

ァン の決算時 収益 支払わ 金銭 いい 当該分配金額 差 引い 分 配落 後の基準価額 益者の個別元本 回 場合 の 回 い 部分 元

本の払戻 特別分配金 非課税 同額 個別元本 回

場合 全額 普通分配金 課税 分配 行わ い あ

純 資 産 総 額

ァン 組 入 い 有価証券等の資産 時価 評価計算 の合計 未収 利息 の資産 加え 未払金 の費用総額 差 引い の ァン の規模 表

償 還 ァン の運用 終了 いい 日 信託終了日 運用

終了 満期償還 信託終了日 前 運用 終了 繰 償還 あ

信 託 財 産 留 保 額 ァン の解約の際 資金流出の 発生 有価証券の売却手数料 解約 益者 担 い 他の 益者の 担 せ い の費用

信 託 報 酬 投資信託 産の中 委託会社 託会社 販売会社 支払わ 報酬の

追 加 型 投 資 信 託 ァン 設定後 購入の 申込 ァン の ン型投資信 託 いい

特 別 分 配 金 収益分配金のう 益者の購入価額 回 部分の分配 元本の払戻 特別分配金 呼 の部分 い 非課税扱い

ン ・ ・ ン

株式や債券 直接投資 の く 他の投資信託証券 サ ァン 投資

投資信託 ァン 複数の投資信託 組 合わせ 投資信

託 見 投資信託 の運用方針 基 い 銘柄分散 分散

投資 行わ の 複数の投資信託 組 合わせ 更 運用会社 ァ

ン マネ ャ や運用 タイルの分散 図 利点 挙

ァン 運用対象 保有 株式や公社債 の資産構成 資産全体 指

SG 株式 ン 用語集

(16)

1

第一部取証券情報取

(1)取ネ゙ンチ 名称取

SG ゚ラノ株式ファンド 以下 ファンド いいます

(ァ)取内国投資信 益証券 形態等取

単位型・追加型 別 :追加型

指定格付機関による格付け :格付け 得し おりません

ソシエテグゟネラル゚セッダブネグメンダ株式会社を委託会社 し りそ 信託銀行株式会

社を 託会社 する契約型 追加型証券投資信託 国投資信託 益権 以下 益権

いいます です

ファンド 益権 社債 株式等 振替に関する法律 以下 社振法 いいま

す 規定 適用を けるこ し 益権 帰属 後述 (11)取振替機関に関する

項 に 載 振替機関および当該振替機関 下位 口 管理機関 社振法第 条に規定する

口 管理機関 をいい 振替機関を含 以下 振替機関等 いいます 振替口 簿

に 載また 録されるこ により定まります 以下 振替口 簿に 載また 録されるこ

により定まる 益権を 振替 益権 いいます 委託会社 やむを得 い事情等

ある場合を除 当該振替 益権を表示する 益証券を発行しません また 振替 益権に

無 名式や 名式 形態 ありません

(ア)取発行 売出 価額 総額取

年ん000億円を 限 します

(ィ)取発行 売出 価格取

発行価格

得申込 付日 翌営業日 基準価額

します

※基準価額 投資信託財産に属する資産を時価評価し 得た投資信託財産 資産総額 ら負債総額を 控除した金額 以下 純資産総額 いいます を 計算日における 益権総口数で除した 益権 口当たり 価額をいいます ただし 便宜 万口当たりに換算した価額で表示されるこ ありま す 基準価額 組入有価証券等 値動 等 影響により日々変動します

基準価額 入手方法

ファンド 基準価額につい 委託会社 指定する販売会社また 委託会社 後述

(1ァ)取そ 他 そ 他 を 参照ください にお問い合わせください

また基準価額 原則 し 計算日 翌日 日本経済新聞に掲載されます 朝刊 オヴ

ハン基準価格欄[SG゚セッダ]に ゚ラノ株 略称で掲載されます お 基準価

額 万口当たりで表示されます

(イ)取申込手数料 取

申込手数料 得申込 付日 翌営業日 口当たり 基準価額に 得口数を乗 得

た額に 販売会社 独自に定 る申込手数料率を乗 得た額 し 得申込時に 負担いた

(17)

だ く も しま す お 本書 作 成日 現在 こ 申込 手 数料 率 限 年.1イ % 税 抜

年.00% おります しく 販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ

他 お問い合わせ先に 照会ください にお問い合わせください

※ 分配金再投資コヴス で収益分配金を再投資する場合に 申込手数料 ありません

(①)取申込単位取

販売会社 定 る申込単位 します お 販売会社によ り扱う申込コヴスおよび申

込単位 異 る場合 あります で しく 販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他

そ 他 お問い合わせ先に 照会ください にお問い合わせください

(②)取申込期間取

申込期間: 成平1年 1月16日 ら 成平平年 1月1イ日まで

※取 申込 続募集 期間 上 期間満了前に有価証券届出書を提出する とによ 更新 れます 取

(ェ )取申込 扱場所取

ファンド 得申込 販売会社で り扱います お 扱店等 不明 につい

販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ 他 お問い合わせ先に 照会くだ

さい にお問い合わせください

(エ)取払込期日取

ファンド 得申込者 販売会社に 引口 を開設 うえ 販売会社に対しファンド

得申込 を行います ファンド 得申込者 販売会社 定 る期日 しく 販売会社

販売会社につい (1平) そ 他 そ 他 お問い合わせ先に 照会ください に

お問い合わせください までに 得申込総金額

を当該販売会社におい 支払うも しま

す ファンド 振替 益権に る各 得申込日 発行価額 総額 追加信託 行われる日

に 委託会社 指定する口 を経由し 託会社 指定するファンド口 に払い込まれます

※ 得申込総金額 発行価格に 得申込口数を乗 た額に 申込手数料を加えた金額をいいます

(10)取払込 扱場所取

払込 お申込 販売会社で り扱います お 扱店等 不明 につい 販

売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ 他 お問い合わせ先に 照会くださ

い にお問い合わせください

(11)取振替機関に関する 項取

ファンド 振替 益権 振替機関 下 通りです

株式会社 証券保管振替機構

(18)

(1ァ)取そ 他取

得申込 方法

ファンド 得申込者 販売会社に 引口 を開設 うえ 販売会社に対しファンド

得申込 を行います

ファンド 得申込 に 収益分配金 方法により 分配金再投資コヴス

配金 りコヴス あります 分配金再投資コヴス を選択する場合 販売会社

間で別に定 る契約を締結し いただ ます お コヴスおよび契約 名称 販売会社に

より異 る場合 あります しく 販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ

他 お問い合わせ先に 照会ください にお問い合わせください

※ 分配金再投資コヴス 収益分配金を税引 後無手数料で自動的に再投資するコヴス こ をい います

また 販売会社により 定時定額購入コヴス 販売会社により名称 異 る場合 あります

しく 販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ 他 お問い合わせ先に 照

会ください にお問い合わせください 等を り扱う場合 あります 利用に当た

販売会社で分配金再投資コヴスをお申込 うえ 定時定額購入コヴス 等に関する

り決 を行う必要 あります

しく 販売会社 販売会社につい (1ァ)取そ 他 そ 他 お問い合わせ先に

照会ください にお問い合わせください

得申込 毎営業日 午後 時 わ 国 金融商品市場 本書におい 金融商品 引法

第 条第17項に規定する 引所金融商品市場および金融商品 引法第 条第 項第 号ロに規

定する外国金融商品市場を 金融商品市場等 いい 金融商品市場等 うち 有価証券 売

買また 金融商品 引法第平8条第 項第 号もしく 同項第5号 引を行う市場を 金融商

品市場 いいます 以下同 半休日 午前11時 まで します ただし 所定 時間

までに 得申込 行われ つ それに る販売会社所定 事務手続 完了したも を

当日 付分 させ いただ ます これを過 ら 得 お申込 翌営業日 扱

い ります また 申込 続募集 期間におい 得申込日 ルクセンノルエ 銀行休

業日 場合に 得申込 付を行いません

得申込 付け 中止

委託会社 得申込者 得申込総額 多額 場合 投資信託財産 効率的 運用 妨

られる 委託会社 合理的に判断する場合 また 金融商品市場における 引 停止 そ 他

やむを得 い事情 ある 委託会社 判断によりファンド 得申込 付けを中止

するこ およびすでに け付けた 得申込 付けを り消すこ で ます

こ ほ ゜スラム教 重要 祭日であるラブジン明け祭および犠牲祭等 期間におい

得申込 付を行わ いこ あります

しく 第 部取ネ゙ンチ情報取 第 取ネ゙ンチ 状況取 取手続等 概要<メマダンン犠

牲祭等による休日に該当する場合 扱い> を 参照ください

日本以外 地域における発行

該当事項 ありません

(19)

振替 益権につい

ファンド 益権 投資信託振替制 以下 振替制 いいます 振替 益権で

あり 社振法 規定 適用を け (11)取振替機関に関する 項 に 載 振替機関

振替業に る業務規程等 規則にした り扱われるも します

ファンド 収益分配金 償還金 換金 金 社振法および (11)取振替機関に関する

項 に 載 振替機関 業務規程そ 他 規則にした 支払われます

参考

投資信託振替制

・ファンド 益権 発生 消滅 移転をコンヌュヴタシステムに 管理します

・ファンド 設定 解約 償還等 コンヌュヴタシステム 帳簿 振替口 簿 いいます へ 載・ 録によ 行われます で 益証券 発行されません

そ 他

委 会社へ お問い合わせ先取

問い合わせ

ソ テ ネ ッ ネ メン 株式会社

電話 問い合わせ先 : コ ン 01ァ0-ィエェ-10ィ

付 委託会社 営業日 午前9時 午後 時 わ 国 金融商品市場 半休日 場合 午前9時 正午

ン ネッ 問い合わせ先 : : プttp://www.sブam.c二.jp/

(20)

第 部取ネ゙ンチ情報取

第 取ネ゙ンチ 状況取

取ネ゙ンチ 性格取

(1)取ネ゙ンチ 目的及び基本的性格取

ファンド 目的

こ 投資信託 投資信託証券へ 投資を通 中長期的 投資信託財産 成長を

るこ を目標 し 運用を行います しく 後述 (ァ)取ネ゙ンチ 組 を 参照

ください

ファンド 基本的性格

ファンド 追加型投信/海外/株式に属します

商品分類につい 社団法人 投資信託協会 商品分類に関する指針 に基 分類し

ファンド 該当する商品分類を網掛け表示し います ファンド 組 につい 後述

(ァ)取ネ゙ンチ 組 を 参照ください

商品分類表

単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産

収益 源泉 独立区分 補足分類

単位型投信

追加型投信取

海外取

株式取

債券

そ 他資産

資産複合

゜ンタックス型

特 型

お ファンド 該当する各分類 表 網掛け部分 定義 以下 おり おり

ます

追加型投信 設定されたファンドであ も そ 後追加設定 行われ従来 投資

信託財産 もに運用されるファンドをいいます

海外 目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投資収益

実質的に海外 資産を源泉 する旨 載 あるも をいいます

株式 目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投資収益

実質的に株式を源泉 する旨 載 あるも をいいます

(21)

6

属性区分表

投資対象資産 決算頻 投資対象地域 投資形態 為替バッグ 対象゜ン

タックス 株式

一般 大型株 中小型株 債券 一般 公債 社債 そ 他債券 クヤグッダ

属 性

そ 他 資 産

そ 他 資 産取

投 資 信 証 券 株 式

年 回 年 回取 年4回 年 回 隔月 年1平回

毎月 日々 そ 他

エロヴバル 日本 北米 欧州

゚グ゚ オセ゚ニ゚ 中 米

゚フモィ 中近東

中東 エブヴグンエ 中東/゚ネモィ

ファプモヴ ファンド ネ゙ンチン アノンネ゙ ンゲ

あり し取

日経平平イ T IX そ 他

ノル・パ゚型

条件付運用型

ロンエ・ショ ヴダ型∕ 絶対 収益追求型

そ 他

お ファンド 該当する各分類 表 網掛け部分 定義 以下 おり います そ 他 資 産 投 資 信

託 証 券 株 式

目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による主たる投資収 益 実質的に株式に投資するこ を目的 する投資信託を源泉 する 旨 載 あるも をいいます

年 回 目論見書また 投資信託約款におい 年 回決算する旨 載 あ るも をいいます

中 東 / ゚ フ モ ィ 目論見書また 投資信託約款におい 組入資産による投資収益 中 東・゚フモィ地域 資産を源泉 する旨 載 あるも をいいま す

フ ァ ン ド ・ オ ノ ・ フ ァ ン ゲ

投資信託等 運用に関する規則 第 条に規定するファンド・オ ノ・ファンゲをいいます

為 替 バ ッ グ し 目論見書また 投資信託約款におい 為替 バッグを行わ い旨 載 あるも また 為替 バッグを行う旨 載 いも をいい ます

※商品分類表および属性区分表に 載された当該ファンドに る定義 網掛け部

分 以外 定義につい 社団法人 投資信託協会 ビヴムペヴグ http://www.toushin.or.jp/

を 参照ください

信託金 限 額

信託金 限 額 年ん000 億円です

ただし 委託会社 託会社 合意 うえ 当該限 額を変更するこ で ます

ファンド 特色

1. 主 し ゚ラノ地域を中心 した中東・北゚フモィ諸国で事業を展開する企業

に実

質的に投資します

(22)

7

※ サゞグ゚ラビ゚ ゚ラノ首長国連邦 UグE クゞゟヴダ オブヴン ィタヴル バヴヤヴ ン エグハダ ペロッコ チュニグ゚ ヤバテン ムルジン等 企業また 同地域におい 主 事業を展開する企業 株式等 これに準 るワランダや債券等を含 ます を実質的 投資対象 します 実質的 投資対象国 これらに限定するも で く変更また 増減す る場合 あります パンチブヴク ありません

平. ファンド ファンド・オノ・ファンゲ 形式で運用を行います 中東・北゚フモィ諸

国で事業を展開する企業に投資するファンドへ 投資を通 これら 地域へ 実

質的 分散投資を行います

z 主 し ルクセンノルエ籍 外国投資法人 オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフ チュニテ゛ヴゲ SGA und ブネヴ ブヴケッダ USD に投資します ゚ラノ 地域 企業へ 実質的 投資 オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフチュニ テ゛ヴゲ を通 行います しく 後 (ァ)取ネ゙ンチ 組 取および 投資方針(1)投 資方針取 投資態度 を 参照ください

オヴシャン・ファンド・エク゜テ゛ヴゲMENグ オフチュニテ゛ヴゲ 運用 ゚ラノ地域へ 投 資に精通し豊富 運用実績を有するソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグメンダ ゜ンタヴヂショヂ ル モプテッド SGグM UK 行います また SGA und ブネヴ ブヴケッダ USD 運用 ソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグメンダ S.グ. ソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグ メンダ 以下 SGA いいます 行います

年. 年 回決算を行い 収益 分配を目指します

z 収益分配金額 委託会社 基準価額水準や 市況動向を 案し 決定します また 分配対 象額 少額 場合に 分配を行わ いこ もあります

z 決算 年 回 4月 10月 原則 し 各1イ日 休日 場合 翌営業日に決算を行い 分配方 針に基 い 分配を行います

ィ. 原則 し 為替バッグ 行いません

イ. 投資対象 るサノファンド 追加・変更するこ あります

(ァ)取ネ゙ンチ 組 取

ファンド 組 以下 通りです

中東および北゚フモィ地域を意味する Middle East and Nortプ グフrica 略称 で 湾岸協力会議 G記記 ィ国を中心に形 成される経済圏です

投資家 益者

ファンド SG ゚ラノ株式

ファンド 申込金

収益分配金 償還金等

投資

損益

サノ ファンド オヴシャン・ファンド・

エク゜テ゛ヴゲ MENグ オフチュニテ゛ヴゲ

投資 損益

投資 損益

外国 株式

投資

損益

サノ ファンド SGA und ブネヴ ブヴケッダ

USD

投資 損益

投資 損益

米ドル建 短期公社債等 申込金

収益分配金 償還金等

(23)

8

ファンド 関係法人および関係業務 以下 通りです

ネ゙ンチ 関係法人取

各契約 概要 取

各契約 種類 契約 概要

募集・販売等に関する契約

委託会社 販売会社 間で締結する 募集 扱い 販売 一部解約 実行 請求 付け 収益分配金 償還金および一部解約金 支払 い等に関する契約

投資信託契約

証券投資信託に る投資信託契約 投資信託約款

委託会社 託会社 間で締結する 当該証券投資信託 設定 ら償 還にいたるまで 運営に る り決 事項に関する契約

SG ゚ラノ株式ファンド フ ァ ン ド

投資信 契約

募集・販売等に 関する契約取 ソク゠テグゟネメャ取

゚セッダマネグメンダ株式会社取 SGAM取グャパン 取

投資信託財産 運用指図 振替 益権 管 理業務 投資信託説明書 目論見書 およ び運用報告書 作成等

委 託 会 社

りそ 信 銀行株式会社取 再信託 託会社

日本ダメケテ゛ンサヴビケ信 銀行株式会社取 投資信託財産 保管 計算 管理業務

託 会 社

募集 扱い 販売 一部解約 実行 請 求 付け 収益分配金 償還金および一 部解約金 支払い 運用報告書 交付等

販 売 会 社

ファンド 運用成果 利益・損失 帰属者 し 収益分配金・償還金等を 領しま す

投 資 家 益 者

収益分配金・ 申込金 償還金等取

(24)

9 委託会社 概況

名 称 等 ソシエテグゟネラル゚セッダブネグメンダ株式会社 金融商品 引業者 録番号 関東財務局長 金商 第年イ0号 資 本 額 億円

会 社 沿 革

昭和ィ6年11月平平日 昭和イイ年 1月 ィ日 成10年 1月平8日

成10年 ィ月 1日 成10年11月年0日 成16年 8月 1日

成19年 9月年0日

山一投資ィゞンセモンエ株式会社設立

山一投資ィゞンセモンエ株式会社 ら山一投資顧問株式会社へ社名変更

ソシエテ・グゟネラル投資顧問株式会社 現SGA テヴスドシフ゛ック株式会社 主 要株主 る

山一投資顧問株式会社 らエスグヴ山一゚セッダブネグメンダ株式会社へ社名変更 証券投資信託委託会社 免許 得

りそ ゚セッダブネグメンダ株式会社 合併し ソシエテグゟネラル゚セッダブネグメンダ 株式会社へ社名変更

金融商品 引法 施行に伴い同法 規定に基 く金融商品 引業者 録を行う

大 株 主 名 称 所 所 有 株 式 数 比 率

状 況 SGA テヴスドシフ゛ック株式会社 東京都中央区日本橋兜町イ番1号 平んィ00ん000株 100% 本書作成日現在

ソク゠テ取グゟネメャ取エャヴハ 表 に い 取

本書におい ソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグメンダを SGAM 表示するこ あります ファン ド 関係法人また エルヴハ会社 名称 し 以下 ように表示するこ あります

ソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグメンダ SGAM取

本社・フランス ドモ 取

ソシエテグゟネラル゚セッダブネグメンダ株式会社 SGAM取グャパン取

本社・日本 東京 取

ソシエテ グゟネラル ゚セッダ ブネグメンダ

゜ンタヴヂショヂル モプテッド

SGAM取UK取

本社・゜ウモス ロンドン 取

(25)

10

取投資方針取

(1)取投資方針取

運用方針

こ 投資信託 中長期的 投資信託財産 成長を るこ を目標 し 運用を行い

ます

投資態

゜ 主 し ルクセンノルエ籍 米ドル建 外国投資法人である オヴシャン・ファン

ド ・ エ ク ゜ テ ゛ ヴ ゲ MENグ オ フ チ ュ ニ テ ゛ ヴ ゲ Ocean Fund Equities MENグ

Opportunities および SGA und ブネヴ ブヴケッダ USD SGグM

Fund Money Market (USD)) 以下両ファンドを総称し また 個別に サノファン

ド いう場合 あります 投資証券 以下 投資信託証券 いいます を

投資対象 します

ロ こ 投資信託 運用 ファンド・オノ・ファンゲ形式で運用を行い 実質的 投資

サノファンド 投資信託証券へ 投資を通 行います

ハ 投資対象 サノファンドにおい 中東・北゚フモィ諸国で事業展開を行う企業

中東・北゚フモィ諸国 企業を含 ます 株式等へ投資し 投資信託財産 中

長期的 成長を目指し 運用を行います

ニ 外国投資証券 組入比率 原則 し 高位を保ちます

ビ 原則 し 実質的に組 入れる外貨建資産 為替バッグ 行いません

ただし 資金動向 市況動向等 急変により 運用 困難 た場合 暫定的に

異 る運用を行う場合 あります

(ァ)取投資対象取

投資 対象 する資産 種類

こ 信託におい 投資 対象 する資産 次に掲 るも します

゜ 次に掲 る特定資産 特定資産 投資信託及び投資法人に関する法律第 条

第 項で定 るも をいいます 以下同

(a) 有価証券

(パ) タモバテ゛ノ 引に る権利 金融商品 引法第 条第 平0 項に掲 るも をい

い 有価証券先物 引に限ります

(c) 金銭債権

(d) 約束手形

ロ 次に掲 る特定資産以外 資産

(a) 為替手形

投資対象 する有価証券

ファンド 主 し サノファンド 投資信託証券に投資するほ 次 有価証券 金

融商品 引法第 条第 項 規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を除

ます に投資するこ で ます

(a) コブヴシャル・ペヴドヴおよび短期社債等

(26)

11

(パ) 外国また 外国法人 発行する証券また 証書で 前各号 証券また 証書 性質

を有するも

(c) 国債証券 地方債証券 特別 法律により設立された法人 発行する債券および社

債券 新株引 権証券 社債券 一体 た新株引 権付社債券 新株引 権

証券および短期社債等を除 ます

(d) 投資信託および外国投資信託 益証券 金融商品 引法第 条第 項第 10 号で

定 るも をいいます

(e) 投資証券また 外国投資証券 金融商品 引法第 条第 項第 11 号で定 るも

をいいます

(フ) 外国 者 発行する譲渡性預金証書

投資対象 する金融商品

委託会社 信託金を 前 に掲 る有価証券 ほ 次に掲 る金融商品 金融商

品 引法第 条第 項 規定により有価証券 される同項各号に掲 る権利を含 ま

す により運用するこ を指図するこ で ます

(a) 預金

(パ) コヴル・ロヴン

(c) 手形割引市場におい 売買される手形

(d) 外国 者に対する権利で前号 権利 性質を有するも

前 に わら こ 信託 設定 解約 償還 投資環境 変動等へ 対応等 委

託会社 運用 必要 認 る に 委託会社 信託金を(a) ら(d)までに掲 る金

融商品により運用するこ 指図 で ます

そ 他

(a) わ 国 金融商品 引所における有価証券先物 引 有価証券指数等先物 引およ

び有価証券オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似

引を行うこ で ます お 選択権 引 オハション 引に含まれるも

します

(パ) わ 国 引所における通貨に る先物 引 らびに外国 引所における通貨

に る先物 引およびオハション 引を行うこ で ます

(c) わ 国 引所における金利に る先物 引およびオハション 引 らびに外国

引所におけるこれら 引 類似 引を行うこ で ます

(d) 一部解約金 支払資金に不足額 生 た 資金借入れをするこ で ます

(27)

1平

(ア)取運用体制取

委託会社 運用体制 運用本部所属 ファンド・ブネヴグャヴ ファンド 運用指図を

行う体制 います ファンド・ブネヴグャヴ 投資対象であるサノファンド 買付

および組入れを高位に保つこ を指図します

ファンド 運用組織 以下 おり おります

運用計 ・・・・・・・運用本部各運用部 ィ名程

投資行動・・・・・・・運用本部所属ファンド・ブネヴグャヴ ィ名程

運用成果 チゟック・・ヤビュヴ委員会 7名以 投資政策委員会 年名以

ファンド 運用を行うに当た 社 規定

・証券投資信託 運用に関する規則

・ 部管理体制に関する規程

・服務規程 ファンド・ブネヴグャヴ用

・クヤグッダ委員会運用規定

・証券先物 引に関する社 基準

・各種業務ブニュ゚ル

・コンハラ゜゚ンス・ブニュ゚ル

・モスク管理規則

関係法人に関する管理体制

託会社・・・・年 回以 プヴテ゛ンエまた 部統制報告書に基 くヤビュヴを

実施

※ 本書作成日現在 運用体制です 運用体制 変更されるこ あります 取

(ィ)取分配方針取

収益分配方針

毎決算時 年 回 4月 10 月 原則 1イ 日 休業日 場合 翌営業日 に 原則

し 次 通り収益分配を行う方針です

投資信託契約 基 く運用指図

Plan

Do

See

運用計画

投資行動

運用成果 チ ック 運用成果 手法

体制 チ ック

情報収集 投資環境分析 運用方針 決定

構築 決定 ン

ビュ 委員会 暻次 投資政策委員会

託 会 社

金融商品市場

委 託 会 社

投資信託契約 基 く運用指図 投資信託契約 基 く運用指図

Plan

Do

See

運用計画

投資行動

運用成果 ッ 運用成果 手法

体制 ッ

情報収集 投資環境分析 運用方針 決定

構築 決定 ン

ビ 委員会 次 投資政策委員会

託 会 社

金融商品市場

委 託 会 社

(28)

1年

(a) 分配対象額

繰越分も含 た経費控除後 配当等収益

および売買益

評価益を含 ま

す 等 全額 します

※ 配当金 利子 貸付有価証券に る品貸料およびこれらに類する収益 ら支払利息を控 除した額をいいます

※ 売買損益に評価損益を加減し 得た額 ら し配当等収益を控除し 得た利益金額をいいま す

(パ) 分配対象額につい 分配方針

収益分配金額 委託会社 基準価額水準 市況動向および運用状況等を 案し

決定します ただし 分配対象額 少額 場合に 分配を行わ いこ ありま

(c) 収益分配にあ 投資信託財産に留保した利益 留保益 運用方針

留保益 運用につい 特に制限を設け 委託会社 判断に基 元本部

分 同一 運用を行います

収益 分配

投資信託財産 ら生 る毎計算期曒における利益 次 方法により処理します

(a) 配当金 利子 貸付有価証券に る品貸料およびこれらに類する収益 ら支払利

息を控除した額 以下 配当等収益 いいます 諸経費 信託報酬および

当該信託報酬に る消費税等に相当する金額を控除した後 そ 残金を 益者に

分配するこ で ます お 次期以降 収益分配金にあ るた そ 一部を

分配準備積立金 し 積 立 るこ で ます

(パ) 売買損益に評価損益を加減した利益金額 以下 売買益 いいます 諸経

費 信託報酬および当該信託報酬に る消費税等に相当する金額を控除し 繰越

欠損金 ある そ 全額を売買益をも 補填した後 益者に分配するこ

で ます お 次期以降 分配にあ るた 分配準備積立金 し 積 立

るこ で ます

(イ)取投資制限取

投資信託約款に基 く投資制限

゜ 株式へ 直接投資 行いません

ロ 投資信託証券へ 投資割合に 制限を設けません

ハ 外貨建資産へ 投資割合に 制限を設けません

ニ 同一銘柄 投資信託証券へ 実質投資割合 原則 し 投資信託財産 純資産総額

イ0%以下 します ただし 投資信託約款また 投資法人規約におい ファン

ド・オノ・ファンゲに 得されるこ 投資信託委託会社また 販売会社による

自己設定 行われる場合を含 ます 定 られ いる投資信託証券につい

投資信託財産 純資産総額に対する同一銘柄 時価総額 制限を設けません

ビ わ 国 金融商品 引所における有価証券先物 引 有価証券指数等先物 引および

有価証券オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を

行うこ 指図をするこ で ます お 選択権 引 オハション 引に含

(29)

1ィ

り扱うも します 有価証券等 価格変動モスクを回避するた わ 国

引所における通貨に る先物 引 らびに外国 引所における通貨に る先物

引およびオハション 引を行うこ 指図をするこ で ます 有価証券等 価

格変動モスクを回避するた わ 国 引所における金利に る先物 引および

オハション 引 らびに外国 引所におけるこれら 引 類似 引を行うこ

指図をするこ で ます

法 等に基 く主 投資制限

投資信託及び投資法人に関する法律 金融商品 引法等により 次に掲 る 引 制限

されます

゜ 同一法人 発行する株式 投資制限

投資信託委託会社 同一法人 発行する株式を そ 運用 指図を行うすべ 委

託者指図型投資信託につ 投資信託財産 し 有する当該株式に る議決権 株主

総会におい 議決をするこ で る事項 全部につ 議決権を行使するこ で

い株式につい 議決権を除 会社法第879条第 項 規定により議決権を有する

される株式につい 議決権を含 ます 総数 当該株式に る議決権

総数 イ0%を超えるこ る 投資信託財産をも 当該株式を 得するこ

で ません

ロ タモバテ゛ノ 引に る投資制限

投資信託委託会社 投資信託財産に関し 金利 通貨 価格 金融商品市場におけ

る相場そ 他 指標に る変動そ 他 理由により発生し得る危険に対応する額 し

あら 投資信託委託会社 定 た合理的 方法により算出した額 当該投資信託

財産 純資産額を超えるこ る場合におい タモバテ゛ノ 引 新株予約権証券

また オハションを表示する証券もしく 証書に る 引および選択権付債券売買を

含 ます を行い また 続するこ を 容 した運用を行うこ で ません

(30)

1イ

参 考 情 報

ン 投資 サ ン 概要

サ ン ン ン

形態 ン 籍投資法人 ン ン

サ ン

外国投資証券 米 建

主 投資対象 主 中東 北 諸国 企業 た 地域 い 主 事業 展開 企業

投資

運用 基本方

主 中東 北 諸国 :サ ビ 首長国連邦

ン ン ッコ ン

ン等 企業等 投資 運用資産 中長期的 成長 目指 運用

設立日 年 暻 日

決算日 年 回 原則 暻 日 決算 行い

分配方針 運用資産 生 利益 ン 解散時 運用資産中 留保 分配 行い せ

買戻 制限 買戻 請求 合計 当 請求日 け 投資口総口数 超え 場合 ン

締役会 裁量 サ ン 買戻 請求 合計 投資口総口数

未満 う 全 投資主 対象 買戻 請求額 減額

運用報酬 年率 . 内

成功報酬 基準価額 成功報酬控除前 期首 基準価額 年率 超え 値 た場

合 超過分 値 益 対 成功報酬 成功報酬 日々計

値 場合 戻 入 計算期間終了後 サ ン 控除

そ 他 費用 ン 年次税 年率 . 他 管理 託 監査費用 暼価証券売買委託

手数料等

買付手数料 あ せ

運用会社 ソ ッ ン ン ッ

保管会社 ソ ン

管理会社 ン

. .

監査法人

W . . .

※ ン ン 複数 ン 群 構成 一体 った いい

(31)

16

サ ン S A und ッ

形態 ン 籍投資法人S A und ン ン サ ン S A

und ッ 外国投資証券 米 建

主 投資対象 主 建 短期公社債 主要投資対象

運用 基本方

主 米国 短期公社債 投資 運用資産 着実 成長 定 た収益 確保

目標 運用 行い

設立日 年 暻 日

決算日 年 回 原則 暻 日 決算 行い

分配方針 運用資産 利益 解散時 運用資産中 留保 分配 行い せ

買戻 制限 買戻 請求 合計 当 請求日 け 投資口総口数 超え 場合 ン

ン 締役会 裁量 買戻 請求 合計 投資口総口数 未満 う

全 投資主 対象 買戻 請求額 減額

運用報酬 年率 . 内

そ 他 費用 ン 年次税 年率 . 他 管理 託 監査費用 暼価証券売買委託

手数料等

買付手数料 あ せ

運用会社 ソ ッ ン . .

. .

保管会社 ソ ン

管理会社 ン

. .

監査法人

W . . .

注 各サ ン 表示内容 本書作成日現在 情報 今後変更 あ

注 ン ン A 運用 い 投資対象国

規制等 株式 投資 困難 場合 特定 企業 株式 得 わ 一

部 ワッ 等 手法 使う場合 あ

参照

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